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「第2回 視覚障害者の集い 音楽とお噺を聴く時間」平成22年6/22(火)イベント開催
第2回 視覚障害者の集い 音楽とお噺を聴く時間
地域で活動している視覚障害者の奮闘を知っていただき、多くの仲間たちが共に
活動・参加いただけるよう、交流を深めるための集いを企画いたしました。
多くの皆様のご来場をお待ちしております。
6/22(火)
視覚障害者の今を知る。 地域との交流を深めるために!!
場所:荏原文化センター 大ホール
開場:13:00 開演:13:45
入場:無 (定員 450名)料
お申込、お問合せ:03-3208-5023 JAVIS事務局
http://www.javis.jp/index.php?itemid=25&catid=2
※付添いの方も、ご一緒にお楽しみください。
主催:城南ブロック視覚障害者協会
後援:社団法人東京都盲人福祉協会
協力:NPO法人日本視覚障がい情報普及支援協会
協賛:株式会社オーデコジャパン
[会場、荏原文化センターまでの地図。]
<行き方>
■東急池上線 荏原中延駅から徒歩4分
[青空球児・好児。]
青空球児・好児
青空 球児
神奈川県横浜市鶴見区出身。ボケ担当。社団法人漫才協会会長。高輪商業(高輪
中学校・高等学校)卒。「ゲロゲ~ロ」のギャグで有名。森川信の芸能学校の出
身。
青空 好児
東京都三鷹市出身、ツッコミ担当。通称は「ルパン」。なお、現在の好児は二代
目である。駒場学園高等学校卒。2003年に世田谷区議会議員に立候補し当選。日
本会議などとも連携する保守系無所属。2007年、再選。
[立道聡子。]
立道 聡子
シンガーソングライター、作曲家、作詞家、鍵盤奏者として、様々な分野で活動。
スタジオミュージシャン、サポートプレイヤーとしても、あらゆる音楽ジャンル
に参加。特にメロディメーカーとしての評価は高く、多方面から楽曲提供の依頼
が寄せられている。
物!手作りの会
「手作りの楽器と音を楽しむ」として手作りしている楽器を紹介しながらその音
を楽しんでいただくと言う趣向
生きていることが幸福でありたいという感情にもとづくアートの本
質を押さえつつ、障害のある人たちがアートを「仕事」にするには
どうすればいいのか。
福祉をかえる「アート化」セミナーは、〈アートは人間を幸福にす
る〉という考えのもと、人間が可能性を十全に発揮できる社会と、
人間が主体的に生きる福祉の実現をめざして議論をかさねてきまし
た。
今回のテーマは、「プロダクトアウトからマーケットイン」です。
“つくってから売り方を考える方法”から、顧客や購買者の好みや
ニーズを理解して“売れるものをつくる方法”へ。
福祉を超えるビジネスモデルをもとに、社会的企業とアートの可能
性について学びあいたいと思います。
みなさんのご参加をお待ちしています。
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【会期】10月3日(土)→ 4日(日)
【会場】奈良市男女参画センターあすなら(第1日目)
たんぽぽの家アートセンターHANA(第2日目)
【参加費】一般両日15,000円(学生割引&部分参加費設定あり)
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【プログラム】
▼〈福祉〉はどこまで変われるか
-佐々木喜美代(福岡市広報課長)
▼〈福祉〉を超える・各地の実践から学ぶ
-大阪:アトリエ・コーナス(白岩高子)
-京都:エクスクラメーション・スタイル(吉野智和)
-愛知:ラ・バルカグループ(夏目浩次)
▼ディスカッション
▼交流会
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▼選択プログラムA
▽デザインの力
-立川裕大((株)t.c.k.w代表取締役、デザインディレクター)
▽アートの力
-柳田烈伸(工房まるアーティスト)
樋口龍二((特活)まる代表理事)
▼選択プログラムB
▽アートと工賃アップ
▽アートと生活支援
▽アートをまもるスキル-作品の保存と管理
▽アートをまもるスキル-著作権と契約
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プログラム詳細・お申し込みはウェブサイトで!
http://popo.or.jp/ableart/news/cat111/artify2009.html
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主催:財団法人たんぽぽの家 共催:エイブル・アート・ジャパン
協力:特定非営利活動法人まる
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音楽とお話を聞く時間。
視覚障害者の今を知る。
地域との交流を深めるために!!。
地域で活動している視覚障害者の奮闘を知っていただき、多くの仲間たちが共に
活動・参加いただけるよう、交流を深めるための集いを企画いたしました。多く
の皆様のご来場をお待ちしております
日時:平成21年8月11日(火曜日)。
場所:滝野川会館。
小ホール(あじさい)
所在地
東京都北区西ヶ原1-23-3
電話番号
03-3910-1651
FAX番号
03-3910-1698
http://www.city.kita.tokyo.jp/docs/facility/051/005188.htm
開場 10時15分 。開演 10時45分。
入場:無料。
お申込・お問合せ 03-3208-5023。JAVIS事務局。
付添いの方も、ご一緒にお楽しみください。
主催:北区視覚障害者協会。
後援 社団法人東京都盲人福祉協会。
協力:NPO法人日本視覚障がい情報普及支援協会。
滝野川会館へのいきかた。
JR上中里駅下車徒歩7分。
地下鉄南北線西ヶ原駅下車徒歩7分。
都バス西ヶ原一丁目停留所下車徒歩1分。
(調布市グリーン ホール)
再び美月です。
上記の音声ガイド原稿を、私の相方の鈴木大輔が作りこみました。
あの冒険家・堀江謙一さんの、若かりし頃の手記を元に作られた名作です。これを
、無料でご覧いただけます。
また、ご希望の方には、調布駅からの誘導もあるそうなので、この記事の後半にあ
るシティライツ事務局までご連絡ください。
裕次郎ファンも、そうでない人も、ご都合がよろしければぜひいらしてください。
晴眼者の方でも、音声ガイドとはなんぞやという興味をお持ちの方でしたら、貸し
出し用のラジオもありますので、どんなものだか体験しにいらしてください。
■ 調布シネサロン
石原裕次郎二十三回忌記念
「太平洋ひとりぼっち」音声ガイド付き上映
上映作品: 「太平洋ひとりぼっち」 1963年 日活映画(97分)
第18回芸術大賞、ブルーリボン企画賞受賞作品。
監督:市川 崑
出演:石原裕次郎 田中絹代 浅丘ルリ子 ほか。
[作品紹介] 1962年の夏、弱冠22歳の一人の青年が、
小型ヨットを駆って94日間 の太平洋横断を成功させた。
その青年・堀江謙一の、日記風の同名の手記を原作にして、
市川崑が演出した青春冒険映画。
無風状態の大阪湾内を1日半も迷走した“マーメイド号”は、
一転してシケで大荒れの海原で悪戦苦闘する。
やっと太平洋に出たと思えば今度は台風。やがて水は腐り、
食料も不足気味になり、体力も消耗し尽くす。
しかし目指すサンフランシスコは目前に迫っていた。
一人の青年が壮挙を成し遂げる様子を、スリルとユーモアで描く感動作。
日時:8月11日(火曜日)
場所:調布市グリーンホール
(京王線調布駅中央口よりすぐ。※南側階段をおりて右手の建物です。)
上映開始:11時~と、15時~の2回。(音声ガイド付き)
各回30分前開場
鑑賞料:無料
主催:調布市文化・コミュニティ振興財団
協力:シティ・ライツ
※音声ガイドをお聞きになる方は、FMラジオをご持参ください。
周波数FM88.5MHzで音声ガイドをお聴きになれます。
(当日受付にてラジオの貸出もあります。)
どのくらいの方に来ていただけるのか心配なので、
いらっしゃる方は、シティ・ライツ事務局まで
ご一報いただけるとうれしいです。
調布駅からの誘導をご希望のかたも、駅からご案内いたしますので、
遠慮なくご連絡ください。
また、ラジオの配布、誘導等をお手伝いいただけるボランティアも募集中です。
可能なかたは事務局までご連絡ください。
シティライツ事務局
citylights@tokyo.email.ne.jp
03-3917-1995
(留守にしていることも多いので、つながらない場合は、
メッセージをお残し下さい。折り返しいたします。)