Fri
Feb 09
2007
移動支援介護に思う
今日、移動支援介護の、契約を業者と結んだ。そのときふと思ったことがある。
それは、ガイドヘルパーがの大半が、女性であるということが、
私たち、男性にネックになっている部分があるということである。
それは、トイレに行くときによく興ることである。
大半の場合は、ガイドは異性のことが多いので、トイレの細かいことは、
別の人に教えてもらうことが殆どである。
そんな時私は、同性のガイドヘルパーがいたらいいのになぁぁぁっト思うのです。
そこで、移動支援介護の制度をよいものにするためにも、
男性のガイドヘルパーをもっと増やし、国も、きちんと、制度の中に、
「ガイドは、同性の人がおこなうという」、文言を盛り込んでほしいものである。
私が住んでいる平塚市の駅ビルの店内誘導は、同性がガイドしてもらっています。
之が意外と、安心できるのです。
皆さんも、移動支援介護を受けるときには、同性のガイドをお願いしてみてはいかがでしょうか?。
ヤノ、ケン様
by amedia at 10:02